米米CLUBのカールスモーキー石井として、デビュー40周年を目前にますます輝きを増す石井竜也さん。
2026年1月にはバラエティ番組で見せた圧巻のパフォーマンスが話題を呼びましたが、その華やかなキャリアの裏には、「謎多き前妻」との結婚と離婚、そして波乱万丈な私生活がありました。
石井さんの最初の妻は、実家の和菓子屋の看板娘も務めたという元CAの女性。南野陽子さんとの鉢合わせ事件を経ての電撃婚から、わずか6年でのスピード離婚……。その裏には一体何があったのでしょうか?
この記事では、石井竜也さんの前妻が離婚後に白金でペットショップを成功させたという驚きの現在から、成人した娘・サリーナさんの最新活動、そして2026年現在の健康状態まで、石井竜也さんの「家族の真実」を徹底調査しました。
石井竜也の前妻との結婚・離婚の真相は?結婚歴や子どもについて

引用元:日刊ゲンダイ
石井竜也さんといえば、女性関係の派手さでも知られています。実際の結婚歴は2回で、最初の結婚は30歳のとき。およそ6年ほどで離婚し、その後45歳のときに現在の妻マリーザさんと再婚しました。
現在の妻は、バックダンサーを務めていたカナダ出身の美しい女性で、娘サリーナさんの母親でもあります。その前に結婚していたのが、世間的に謎が多いとされる前妻です。
ここからは、前妻との結婚や離婚の真相、そして当時話題になった南野陽子さんとの交際や破局について見ていきましょう。
【2026年最新】石井竜也の前妻はどんな人?結婚から離婚の真相まで
石井竜也さんが最初に結婚したのは1996年。お相手は10歳年下の元CAの一般女性でした。
出会いについては諸説あり、米米CLUBの打ち上げで知り合ったとも、石井家の老舗和菓子屋「石井屋」が都内に出店した際に看板娘として働いていた彼女に石井さんが声をかけたとも言われています。
1996年、イタリア・フィレンツェで挙式を挙げた二人の結婚は、「君がいるだけで」が大ヒットしていた絶頂期とも重なり、大きな注目を集めました。しかし全国ツアーで多忙を極めた石井さんと、家庭を望んだ妻との間にはすれ違いが生まれ、関係は次第に悪化。
その後、妻は自らペットショップを立ち上げ経営に成功したと伝えられています。二人の間に子供はいませんでしたが、夫婦関係は修復できず、2002年12月に協議離婚。離婚後、元妻は再婚し新しい家庭を築いたと報じられています。
前妻は高級住宅街・白金でペットショップを経営し、成功していた?
石井竜也さんの前妻は、離婚後に再婚し、新しい夫とともにペットショップを経営していたと報じられています。
場所は高級住宅街・白金で、立地の良さや彼女のセンスもあってお店は繁盛し、地域でも知られる存在になったそうです。
結婚当時、石井さんは全国ツアーや音楽活動で多忙を極めており、家庭を顧みる時間がほとんどありませんでした。そのため「放っておかれている」と感じることも多く、夫婦間のすれ違いが大きくなっていったといわれています。
離婚後は新たなパートナーと共に経営者としての道を歩み、順調に生活を築いていった前妻。元CAという華やかな経歴に加え、実業家としても成功を収めたと言われています。
子供は何人?前妻との間に子どもは?
石井竜也さんと前妻の間には、子どもはいませんでした。結婚生活は約6年間と短く、夫婦関係が落ち着く前に破綻してしまったため、子どもを授かることはなかったのです。
その一方で、離婚後に再婚した現在の妻・マリーザさんとの間には娘のサリーナさんが誕生しています。石井さんにとって初めての子どもであり、音楽活動や芸術活動の傍ら、父親としての顔を見せるようになりました。
前妻と子どもがいなかったことで、「石井さんに子どもは何人いるの?」という疑問を持つ方も多いようです。実際のところは、マリーザさんとの間に娘が1人。前妻との間には子どもはいない、というのが正しい情報です。
家庭に子どもがいるかどうかは、家族の形を大きく変える要素でもあります。石井さんの場合、前妻との結婚生活では夫婦二人きりの時間が続いた一方、マリーザさんとの家庭では娘の成長とともに父親としての責任を背負うことになりました。この違いが、石井さんの人生を大きく分けることになったのです。
南野陽子との交際と破局
1990年代前半、石井竜也さんは人気絶頂の女優・南野陽子さんと真剣交際していました。
南野さんは当時、芸能界を引退してもいいと考えるほど石井さんに心を傾けていたといわれます。結婚を強く意識する関係だっただけに、世間からも“お似合いのビッグカップル”と見られていました。

引用元:NEWSポストセブン
しかしその関係に大きな亀裂が入ったのは、石井さんの女性問題でした。
ある日、連絡が取れない石井さんを心配した南野さんが自宅を訪れると、預かっていた鍵で中に入った先で、なんと別の女性と鉢合わせしてしまったのです。石井さん自身もそこに居合わせており、衝撃的な場面を目の当たりにした南野さんは深く傷つきました。この女性こそが、後に石井さんの前妻となる元CAの一般人女性でした。
それでも南野さんは、すぐに別れることなく交際を続けたいという気持ちを抱いていたといいます。
しかし、二人の価値観の違いも徐々に浮き彫りになっていきました。南野さんは後年、テレビ番組で「彼と話をしたら、貧乏くさいところや物をしっかり食べるところが嫌だと言われました」と心境を明かしています。レストランで食べ残した料理を持ち帰ろうとする南野さんの習慣を、石井さんは恥ずかしいと感じていたというのです。そんな小さな積み重ねも破局の一因となったのでしょう。
最終的に、二人の関係は修復不可能となり破局。南野さんにとって一度は結婚を考えた大切な人との別れは、人生を大きく変える出来事でした。しかもそのわずか10か月後、石井さんは南野さんが鉢合わせした女性と結婚。突然の展開は、当時の芸能界に大きな衝撃を与えました。
その後、南野さんは2010年にIT企業の社長と結婚し、長い年月を共にしましたが、近年は離婚を発表。「これからは自分の人生を歩みたい」と新しい一歩を踏み出しています。石井さんとの恋愛は波乱の幕引きとなりましたが、南野さんの真摯な生き方は、多くの人の心に残り続けています。
女性問題の真相~前妻との離婚から度重なる不倫まで
石井竜也さんはアーティストとしての華やかな活躍の一方で、女性問題が度々話題になってきました。前妻との離婚の裏に“浮気と隠し子”があったとされるほか、再婚後も不倫報道が絶えません。
石井竜也さんは、1996年に10歳年下の元スチュワーデスの女性と結婚しました。イタリア・フィレンツェで挙げられたロマンチックな結婚式は、当時「米米CLUB」が大ヒットを飛ばしていたこともあり、華やかに報じられています。しかし、2002年12月に協議離婚。二人の間に子供はいませんでした。
離婚の大きな理由とされるのが、カナダ人女性・マリーザさんとの関係です。石井さんが一目惚れし猛アタックした相手で、当時バックダンサーを務めていたのが彼女でした。石井さんは既婚者でしたが、マリーザさんはそのことを知らずに交際を開始。
やがてマリーザさんが2002年に長女・サリーナさんを出産し、石井さんは前妻と離婚。その後マリーザさんと再婚しました。つまり離婚の背景には「浮気と隠し子」があったと言われています。
しかし、女性問題はそこで終わりませんでした。2016年56歳の時に、30歳年下の女性ファンとの不倫が週刊誌に報じられ、大きな話題に。
熱強的なファンだった女性と親密な関係になり、石井さんは震災追悼のために訪れた宮城県石巻市での公演後、仙台市内のホテルで密会していたと報じられています。石井さんは公式サイトで全面的に不倫を認めて謝罪し、報道陣の前でも深々と頭を下げました。
それでも妻マリーザさんは石井さんと並んで会場に姿を見せ、夫婦円満をアピール。この姿は「支える妻」として印象を残しましたが、一方で石井さんの度重なる女性問題は世間の注目を集め続けています。
石井竜也の前妻との離婚後や現在の妻や娘サリーナについて

引用元:Instagram(@tatuyaishii_official)
それが妻となるカナダ出身のマリーザさんです。ただし交際のスタート時点では石井さんはまだ前妻と婚姻関係にあり、この点が“略奪婚”と報じられる理由になりました。
娘サリーナさんの存在も隠しきれずにマスコミに追われるなど、当時の家庭事情はかなり複雑だったのです。
娘のサリーナの誕生と母親マリーザについて
米米CLUBのボーカル・石井竜也さんには、2002年に誕生した娘サリーナさんがいます。
サリーナさんの母親であり現在の妻は、カナダ出身のマリーザさんです。マリーザさんは石井さんのステージでバックダンサーを務めていたことをきっかけに知り合い、交際に発展しました。
しかし当時、石井さんはまだ前妻と婚姻関係にありました。
そのため2002年にサリーナさんが誕生した際は、前妻との関係が整理されていない状態でした。この点から一部では「略奪婚」と報じられたこともあります。ただし、マリーザさん自身は石井さんが既婚者であることを知らずに交際を続けていたとされ、後に大きな誤解や波紋を呼ぶことになりました。

引用元:デイリー
2003年12月、マスコミによってサリーナさんの存在が明らかになり、当時大きな話題となります。
その時期、マリーザさんとサリーナさんは一時的にハワイで暮らしていたとされ、石井さんの離婚協議がまとまった後に帰国しました。そして2004年3月、石井さんとマリーザさんは正式に結婚し、サリーナさんも含めた3人での新しい生活をスタートさせました。
このように結婚までの経緯には複雑な事情がありましたが、石井さんは娘の存在を公表したうえで再婚を決断。結婚式では夫婦と幼いサリーナさんが並ぶ写真が残されており、当時は「子どもと一緒に迎えた結婚式」として大きな注目を集めました。
また、マリーザさんは妻として家庭を支えるだけでなく、石井さんの所属事務所の社長も務めています。
過去には石井さんをめぐるスキャンダルの際に表舞台へ登場し、公式サイトでの謝罪文掲載やメディア対応を仕切ったとも伝えられました。芸能関係者の間でも「事務所社長として冷静に采配を振るい、石井さんを支え続けてきた存在」と評されており、公私にわたり夫を支える大きな存在感を放っています。
娘・サリーナの年齢は?学歴や成長について

引用元:デイリー
サリーナさんは2002年生まれで、2026年の誕生日を迎えると24歳になります。
2016年2月には「シルク・ドゥ・ソレイユ 東京公演『ダイハツ トーテム』」のオープニングイベントに両親と登場し、報道陣の前に姿を見せました。
親子3人で並んだ姿はきわめて珍しく、当時13歳だったサリーナさんは、整った顔立ちの美少女として注目を浴びました。
名前の由来は南イタリアのサリーナ島で、異国情緒あふれる響きが本人の雰囲気にも重なります。父・石井さんはイベントで「進化は娘が毎日成長していくこと」と語り、成長を心から喜んでいる様子を見せていました。
学歴について公的に明らかにされてはいませんが、サリーナさんはインターナショナルスクールに通っていたといわれています。国際的な教育環境で育ったことから、語学力や表現力を身につけたとみられます。その後は「東京インターナショナルプレイヤーズ」という英語劇団の活動にも参加し、舞台経験を積んだことが報じられています。
こうした活動からもわかるように、サリーナさんは表現の世界に強い関心を持っており、芸術的な才能を両親から受け継いでいるといえるでしょう。
娘・サリーナは歌手デビューしている!芸能活動は?
石井竜也さんとマリーザさんの娘・サリーナさんは、幼い頃から音楽に親しみ、現在はシンガーソングライターとして本格的に活動を広げています。本人のInstagram(@sarinasmusic)では、ライブ出演やミュージックビデオ撮影の様子が積極的に投稿されており、日本・東京のライブハウスでもステージに立つ姿が確認できます。
特に2023年には、渋谷のライブハウス「Grit Shibuya」でワンマンライブを開催したことを報告。英語での告知ながら、多くのファンが集まり、熱気あふれる雰囲気が伝わっています。
また、海外の音楽カルチャーを色濃く反映したポップパンクやロックサウンドを取り入れており、日本にいながらグローバル志向の活動を展開している点も注目されています。
さらに母・マリーザさんのInstagram(@mariza_hi)では、ヨウジヤマモト「Women Empowerment Project」で母娘そろって登場した写真が固定ポストに掲載されています。
親子でファッションとアートの世界に登場したこの取り組みは、サリーナさんが「音楽」だけでなく「表現者」として認められつつあることを象徴するものと言えるでしょう。
とっても美しい親子ですね!
なお2026年現在、サリーナさんはシンガーソングライターとしてさらなる飛躍を遂げています。
自身のInstagramでは、初のフルアルバム制作に向けたレコーディングの様子を公開。父・石井竜也さん譲りの芸術的感性に、現代的なポップパンクを融合させた独自のスタイルが海外の音楽プロデューサーからも注目されています。
また、母・マリーザさんが社長を務める事務所のバックアップもあり、2026年はライブ活動の規模をさらに拡大する予定とのこと。「石井竜也の娘」という枠を超え、ひとりのアーティストとして覚醒する彼女の姿から目が離せません。
娘・サリーナ、インスタで20万人超のフォロワー
サリーナさんは、Instagram(@sarinasmusic)を活動の発信拠点としており、フォロワー数はすでに22万人以上。父・石井竜也さんの娘という枠を超え、ひとりの若手アーティストとして注目を集めています。
投稿内容は、ギターを手にした弾き語り動画、楽曲制作の舞台裏、ライブの告知に加え、リラックスしたプライベートショットまで幅広く、彼女の人柄や音楽への情熱が自然に伝わる構成です。
特に音楽に向き合う真剣な姿勢や、ファンへの感謝をつづるメッセージは、多くの支持を集めており、インスタグラム上で「次世代のシンガーソングライター」としての存在感を確立しています。
さらに、母マリーザさんのアカウントでも娘の活動を応援するポストが見られるなど、親子で互いに刺激を与え合う様子も印象的です。
SNSを通じてファンだけでなく、家族とのつながりも自然に発信されているのも素敵ですね。
脳梗塞と病状の真相
石井竜也さんは2021年9月に脳梗塞を患ったことが報じられています。
発症当時は心配の声も多く寄せられました。治療とリハビリを経て復帰。以降もステージに立ち続けています。
ただし、その後も健康面ではたびたび心配される出来事がありました。2021年9月には、自宅で転倒して頭部を打撲し、「数日間の静養が必要」と診断されたため、米米CLUBの全国ツアー「a K2C ENTERTAINMENT TOUR 2021 ~大芸術祭~」川崎公演を延期する事態に。幸い大事には至らず、その後ステージに戻りましたが、ファンからは体調を気遣う声が多く寄せられました。
2023年にはソロデビュー30周年を記念した全国ツアー「SOLO DEBUT 30th ANNIVERSARY TOUR」を開催し、往年の名曲から新しい楽曲まで披露しました。さらに、2024年にはデビュー40周年イヤーに向けた特別公演も行われ、ステージに立ち続けていることをファンに示しています。テレビ番組では『徹子の部屋』や音楽特番などに出演し、歌だけでなくアートやデザイン活動について語ることもありました。

引用元:石井竜也公式InstagramInstagram(@tatuyaishii_official)
現在は、ソロ名義でのライブツアー「TATUYA ISHII SPECIAL CONCERT TOUR AD 2025『MESSAGE III』」を全国で展開中で、4月から6月にかけて千葉、広島、大阪、福岡、東京・国際フォーラムなどの大ホールでステージを披露しています。さらに、2025年11月には奈良・薬師寺の東塔前特設会場にて屋外コンサート「東塔降臨」も予定されています。
脳梗塞という大きな病気を経験しながらも、歌手・アーティストとして幅広い活動を継続している石井さん。その姿は、病を乗り越えて「完全復活」というよりも、体調と向き合いながら自然体で活動を続けているように見えます。ライブでは観客を惹きつける独特の表現力を発揮し、アートの世界では個展を開催するなど多彩な一面を持ち続けています。
ファンにとっては、病気を経てもなお変わらぬ歌声と表現を届けてくれる存在であり続けることが、大きな励みになっているのではないでしょうか。
2026年最新の活動状況を調査!

引用元:石井竜也公式InstagramInstagram(@tatuyaishii_official)
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2026年1月『モニタリング』での神パフォーマンス
正月の『モニタリング』新春SPに出演。外国人に変装して屋形船に潜入し、米米CLUBの名曲「浪漫飛行」や「愛はふしぎさ」を熱唱。変装していても隠しきれない圧倒的な歌唱力とオーラがSNSで大反響を呼び、「完全復活」を印象付けました。
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米米CLUBデビュー40周年記念
2026年は米米CLUBのデビュー40周年イヤー。2月25日には、40周年を記念したライブ映像作品『米米大興行 人情紙吹雪』のリリースが決定。試写会やトークショーも予定されており、ファンとの交流も活発です。
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全国ROCKツアー「STONE ROCK’S GIG」開催決定
2026年4月から5月にかけて、東京(Zepp DiverCity)、大阪(Zepp Namba)、福岡、名古屋、札幌、横浜などを回る全国ツアーの開催が決定。病を感じさせないタフなスケジュールで、現役バリバリの姿を見せています。
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フェス出演も続々
2026年3月には沖縄で開催される「HY SKY Fes 2026」への初出演も決定。ベテランの枠に収まらず、新しいステージに挑戦し続けるバイタリティを見せています。
まとめ~石井竜也の前妻と現在の家族、妻マリーザや娘サリーナについて
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石井竜也の最初の妻は元CAの一般女性で実家の和菓子屋の看板娘だった
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1996年に結婚したが絶頂期の多忙によるすれ違いもあり約6年で離婚
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前妻との間に子供はおらず彼女は現在白金でペットショップを経営し成功している
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離婚の背景には現在の妻マリーザとの出会いがあったとも報じられている
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マリーザは石井のバックダンサーを務めていたカナダ出身の女性である
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2002年に誕生した長女サリーナの存在を機に前妻との離婚を成立させた
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当時は「略奪婚」とも囁かれたがマリーザは石井を公私ともに支え続けてきた
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妻マリーザは現在石井の芸能事務所の社長として冷静に采配を振るっている
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石井の度重なる女性問題もマリーザの深い理解と寛容さで乗り越えてきた
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【2026年最新】娘サリーナは24歳。フォロワー22万人の人気歌手として覚醒中
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【2026年最新】SNSでは母娘の共演や父・石井との仲睦まじい姿も話題に
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【2026年最新】石井本人は脳梗塞を克服し1月の『モニタリング』で神歌唱を披露
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【2026年最新】2月25日米米CLUB40周年を記念したライブ映像作品をリリース
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【2026年最新】4月から全国ツアー「STONE ROCK’S GIG」を開催し現役バリバリ
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過去の波乱を糧に現在は家族の強い絆を力に変えてアーティスト活動に邁進している
石井竜也さんのこれまでの歩みを振り返ると、かつての波乱に満ちた女性問題や前妻との別れは、今の彼を形づくる重要なピースだったのかもしれません。
2026年、脳梗塞という大きな病を乗り越えた石井さんのそばには、献身的に支える妻マリーザさんと、立派なアーティストへと成長した娘サリーナさんの姿があります。
『モニタリング』で見せた圧倒的な歌声と、今なお衰えない表現への情熱。還暦を過ぎてなお「史上最高にパワフル」と評される石井さんのバイタリティは、これからも多くのファンを魅了し続けることでしょう!
【参照元・出典一覧】
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公式サイト
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公式SNS(最新活動・画像引用元)
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メディア・番組情報
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TBSテレビ『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(2026年1月3日放送回)
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